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稀に的中?3代血統で重賞予想

CBC賞2017 予想

 
7月2日(日)中京競馬場芝1200mで行われるCBC賞2017の予想です
 
 
CBC賞は3歳以上のハンデキャップレース
トップハンデはスプリンターズステークス勝ち馬であるスノードラゴンの58㎏
 
過去5年の勝ち馬ですが
16年 レッドファルクス
15年 ウリウリ
14年 トーホウアマポーラ
13年 マジンプロスパー
12年 マジンプロスパー
昨年のレッドファルクスはここを弾みにしてスプリンターズステークスを制覇しました
 
今年の出走馬は18頭で15年以来となるフルゲート
人気はメラグラーナ、シャイニングレイ、アルティマブラッド、エイシンスパルタンの順
 
そんなCBC賞2017の発走時刻は15:35になっております
 
 
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ラジオNIKKEI賞は、ダービー終了後に行われる3歳限定のハンデ重賞。立ち位置の難しい条件であるため、やや小粒なメンバー構成になることは否めないが、前2年の勝ち馬(アンビシャス、ゼーヴィント)は、その後の重賞戦線でも活躍している。ハンデの重さを能力で払拭するか、はたまた小回り適性やハンデの軽さで能力差をひっくり返すか。一般ファンにはジャッジが難しいレースとなるが、各馬の能力差さえ正確にジャッジできればオイシイ馬券を掴めるレースとなる。

そして、同日行われる中京のCBC賞もハンデ戦。昨年は後にスプリンターズSを勝利するレッドファルクスが制覇したものの、当時は一介のダートのオープン馬に過ぎず、レースは10万馬券決着となった。サマースプリントシリーズの1戦に組み込まれているだけに、ボーナスが絡む“ヤリ”“ヤラず”などといった思惑もレース結果に大きく影響してくる。ラジオNIKKEI賞と同様に、このレースも、マスコミから入手できる情報だけで馬券検討をするには限界のあるレースだと言っていい。

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レースの見解はこう考えました

 
中京芝は昨年ビッグアーサーが勝った高松宮記念週あたりから急に高速馬場に変貌
従って取り敢えず参考にするのは昨年のレースのみ
それ以前のレースは馬場がやや違うような気がするので参考外にしてしまいましょう
昨日のレースでもやや重ながらそれなりに時計は速かったですし
 
昨年はミスプロ系種牡馬のワンツーフィニッシュで3着がサクラバクシンオー産駒
ミスプロ=米国型で基本スピードとパワーに長けたタイプ
ビッグアーサーもバクシンオーでしたし
溜が利くサンデーやスタミナの欧州とはベクトルの違うスピード血統を素直に狙ってみたいですね
 
あとは1200m重賞なのでリズム重視という考え方も
 

CBC賞2017の予想

 
◎はタイムトリップにしました
父はロードアルティマでミスプロ系種牡馬
ロードアルティマは3着が多いものの短縮臨戦における好走率が高い種牡馬
タイムトリップは前走NHKマイルCからの距離短縮
自身唯一の短縮だったジュニアC→クロッカスSの短縮が強かったですからね
G2で5着にG1で6着という近走リズムも悪くない
 
○はティーハーフ
父はストーミングホームでこちらもミスプロ系種牡馬
Machiavellianの系統なんでミスプロでも欧州色もあるんですがそこは都合良く
短縮で内枠で下げて外に回して間に合うのか!?という懸念は大いにですが(笑)
それでも近走高松宮記念からのリズムが良いのがここではプラスに働きそう
 
▲はエイシンスパルタン
父Zensationalはミスプロ系種牡馬でつまり上位印はミスプロ系種牡馬で固めました
休み明けでも先行出来るスピードを持ってますし京阪杯・春雷Sと短縮への反応も良し
 
△メラグラーナは特に推せるようなものはないんですが(笑)
父Fastnet Rockはダンチヒ系でスピード有りますし間隔開けてG1からのダウン戦なら
 
△ラインスピリットは父スウェプトオーヴァーボードがミスプロ系
前走はG1でハイペースを前に行き苦を味わったはずなんで今回は楽に感じる部分も
 
△メイソンジュニアも父Maysonがダンチヒ系でリズムは良い部類
 
 
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予想印と買い目

 
タイムトリップ
○ティーハーフ
▲エイシンスパルタン
△メラグラーナ
△ラインスピリット
△メイソンジュニア
 
買い目は
◎の単複
◎ー○▲△△△の馬連
◎ー○▲のワイド
 

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3連単 05 – 04 – 08(24点勝負/各300円)

回収金額:551,000円

 

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