menu
閉じる
  1. アイビスサマーダッシュ2015 血統から推せる斤量が軽い馬
  2. エリザベス女王杯 2017 血統評価 出走馬全頭編
  3. 函館記念2016 レッドレイヴンにとってネガティブなデータ
  4. 七夕賞2016 勝ち馬が絞れてしまう血統データ
  5. エリザベス女王杯2015 ノーザンダンサーの血の重要度が高し
  6. エプソムカップ2016 予想
  7. スプリンターズステークス2015 人気の一角ベルカントの血統評価
  8. 新潟記念2015 母父フレンチデピュティのデータ
  9. 天皇賞秋 2017 血統評価 出走馬全頭編
  10. 秋華賞2016 予想
閉じる
閉じる
  1. アメリカジョッキークラブカップ2018 出走予定馬と展望
  2. 日経新春杯 2018 予想
  3. 京成杯 2018 予想
  4. 愛知杯 2018 予想
  5. 日経新春杯2018 出走予定馬と展望
  6. 愛知杯2018 出走予定馬と展望
  7. シンザン記念 2018 予想 多少は重い馬場になる事も想定
  8. フェアリーステークス 2018 予想 2歳冬~3歳春中山マイルディープ…
  9. 中山金杯 2018 予想
  10. 京都金杯 2018 予想
閉じる

稀に的中?3代血統で重賞予想

フィリーズレビュー2016 出走予定馬と先行予想

 
今週日曜阪神メインはフィリーズレビュー2016
 
 
キャンディバローズ、アットザシーサイド、クードラパン、ナタリーバローズ他計26頭が出走予定
 
 
【フィリーズレビュー2016出走予定馬と血統表】
フィリーズレビュー2016出走予定馬
 
以下の馬が抽選対象馬になっております(9/17)
エイシンピカソ、エターナルユース、エリシェヴァ、オウケンビリーヴ、カネトシブレス
クリノラホール、サルドナ、ソルヴェイグ、ダイアナヘイロー、タガノヴィアーレ
ダンツロビン、ナタリーバローズ、ペプチドサプル、ライディングハイ
リボンフラワー、リルティングインク、ワンスインナムーン
 
 
昨年そして3年前は父サンデー系がワンツーを決めたフィリーズレビューでありますが
基本的には父サンデー系の期待値はさほどでもなく
非父サンデー系も十分期待出来るレース傾向になっております
 
そんな非父サンデー系で注目なのはパワー型種牡馬を持つ馬
昨年・一昨年と父フォーティナイナー系が馬券になってますし
エスメラルディーナ・ティズトレメンダスといったパワーに長けた米国産馬も馬券に
 
あとは米国型ノーザンダンサー系母方にボールドルーラーの血を持つ馬もなかなか
 
 
人気に推されそうなキャンディバローズですがディープインパクト産駒なんでサンデー系
ディープインパクト産駒はこのレース【0.0.0.5】と不振ですがディープだけに跳ね返す予感も・・
母母父Capoteはボールドルーラ系
 
アットザシーサイドはキングカメハメハ産駒
キンカメ産駒は芝重賞だと間隔が開けば開くほどに成績が上がる傾向なんで休み明けは良さそう
ただキンカメ産駒の1400m重賞は他の距離に比べると数字的には最も奮わない条件
 
 
オウケンビリーヴ
キャンディバローズ
ダイアナヘイロー
ペプチドサプル
ボーダレス
メイショウスイヅキ
リボンフラワー
ワンスインナムーン
 
出走予定馬の中でとりあえず気になるのがこの8頭
 
 
この中で最も注目してるのがメイショウスイヅキで次点がリボンフラワー 
 
メイショウスイヅキの父パイロはエーピーインディ系なんでパワー型種牡馬
母母父Vice Regentも米国型ノーザンダンサー系と相性良い血をダブルで持ってるのは強みでしょう
 
リボンフラワーはディープインパクト産駒ですが母母父General Meetingがボールドルーラー系
前走千両賞3着は牡馬混合戦でしたがロジクライ・レインボーラインと2頭後に重賞勝ち馬が出てます
 

スポンサーリンク

関連記事

  1. チャンピオンズカップ2016 出走予定馬と展望

  2. 浦和記念2016 予想

  3. 天皇賞秋2016 出走予定馬と展望

  4. エプソムカップ2016 予想

  5. プロキオンステークス2016 出走予定馬と展望

  6. 天皇賞秋2016 予想

おすすめ記事

  1. 阪神ジュベナイルフィリーズ 2017 血統評価 出走馬全頭編
  2. チャンピオンズカップ 2017 血統評価 枠順別全頭編
  3. ジャパンカップ 2017 血統評価 外国馬含む出走馬全頭編
  4. マイルチャンピオンシップ 2017 血統評価 出走馬全頭編
  5. エリザベス女王杯 2017 血統評価 出走馬全頭編

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

ページ上部へ戻る