menu
閉じる
  1. 京都大賞典 2017 予想
  2. 有馬記念2015 予想
  3. 天皇賞秋 2017 血統評価 出走馬全頭編
  4. アイビスサマーダッシュ2015 血統から推せる斤量が軽い馬
  5. スプリンターズステークス2015 人気の一角ベルカントの血統評価
  6. 秋華賞 2017 血統評価 有力馬含む出走馬全頭編
  7. エリザベス女王杯2015 キングマンボの血が好調!母父エルコンドルパサ…
  8. 京都大賞典2016 予想
  9. 京成杯オータムハンデ2015 中山1600m傾向に変化あり!?
  10. 菊花賞 2017 血統評価 重たい馬場も多少想定した出走馬全頭編
閉じる
閉じる
  1. 東海ステークス2018 出走予定馬と展望
  2. アメリカジョッキークラブカップ2018 出走予定馬と展望
  3. 日経新春杯 2018 予想
  4. 京成杯 2018 予想
  5. 愛知杯 2018 予想
  6. 日経新春杯2018 出走予定馬と展望
  7. 愛知杯2018 出走予定馬と展望
  8. シンザン記念 2018 予想 多少は重い馬場になる事も想定
  9. フェアリーステークス 2018 予想 2歳冬~3歳春中山マイルディープ…
  10. 中山金杯 2018 予想
閉じる

稀に的中?3代血統で重賞予想

京成杯オータムハンデ2015 予想

 
日曜中山メイン・京成杯オータムハンデ2015の予想です
 
 
昨年夏に路盤の改造工事が行われた中山競馬場
京成杯オータムハンデが行われる中山1600mのデータを週中に調べてたんですが
 
路盤改造後は差し・追い込みが改造前より決まるようになってきており
レースで上位の上がりを使った馬がそのまま上位に来るケースが増えてるんですよね!
 
これまでならここはダイワメジャーを買いたいなあ~という舞台でしたが
 
13年1月~14年4月 【3.2.2.9】 連対率31.3% 複勝率43.8%
14年12月~15年4月 【0.1.0.8】 連対率11.1% 複勝率11.1%
 
これは路盤改造前と改造後の中山1600mOP・重賞におけるダイワメジャー産駒の成績
ダイワメジャーと言えば中山1600m得意は有名ですが路盤改造後は苦戦傾向
斬れというよりはパワーや先行力を活かす競馬が得意な分、この成績も何だか納得させられてしまいます
 
 
差し・追い込みが決まる&レースで上位の上がりを使った馬がそのまま上位に来る
そうなると注目なのがやはりディープインパクト産駒になると思うんで
 
◎はエキストラエンド
13年1月~14年4月 【0.2.1.7】 連対率20.0% 複勝率30.0%
14年12月~15年4月 【1.3.2.3】 連対率44.4% 複勝率66.7%
これは路盤改造前と改造後の中山1600mOP・重賞におけるディープインパクト産駒の成績
明らかに目に見えて成績がUPしてるんです
エキストラエンド自身今年の4月のダービー卿CTで4着
当時は使い込んだ中でのものでしたが今回は叩き2走目とまだ新鮮さがあるので前進に期待
母父Garde Royaleはこのレースで相性良い欧州ナスルーラのネヴァーベンド系
 
○はヤングマンパワー
昨日の1600mではパワー型種牡馬の活躍が目立った中
この馬の父スニッツェルはダンチヒ系なんでパワー型
ステキシンスケクンにブレイクタイムと昔ですが父ダンチヒ系の実績があるレースでもあるので
 
▲はステイゴールド産駒グランシルク
路盤改造後の中山1600mでステイゴールド産駒は複勝率37.9%と高数字
自身もNZT2着がありますしね
 
 
【京成杯オータムハンデ2015予想】
エキストラエンド
○ヤングマンパワー
▲グランシルク
△ブレイズアトレイル
△ダローネガ
×アルマディヴァン
×シャイニープリンス
 
買い目は
◎の複(670円的中)
◎-○▲△△の3連複
◎-○▲-××の3連複

スポンサーリンク

関連記事

  1. クイーンステークス2015 出走予定馬と先行予想

  2. 有馬記念2015 出走予定馬と先行予想

  3. レパードステークス2015 予想

  4. 釜山ステークス2015 予想

  5. 天皇賞秋2015 血統データ~毎年のように馬券になる2つの血

  6. 富士ステークス2015 予想

おすすめ記事

  1. 阪神ジュベナイルフィリーズ 2017 血統評価 出走馬全頭編
  2. チャンピオンズカップ 2017 血統評価 枠順別全頭編
  3. ジャパンカップ 2017 血統評価 外国馬含む出走馬全頭編
  4. マイルチャンピオンシップ 2017 血統評価 出走馬全頭編
  5. エリザベス女王杯 2017 血統評価 出走馬全頭編

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

カテゴリー

ページ上部へ戻る