menu
閉じる
  1. チャンピオンズカップ 2017 血統評価 枠順別全頭編
  2. クイーンカップ 2018 予想
  3. 菊花賞2016 近年重要度を増してる血
  4. ホープフルステークス2016 予想
  5. チャンピオンズカップ2016 過去2年の結果から狙える血統
  6. 新潟2歳ステークス2015 血統データ|欧州ノーザンダンサーとナスルー…
  7. 函館記念2016 レッドレイヴンにとってネガティブなデータ
  8. 七夕賞2016 勝ち馬が絞れてしまう血統データ
  9. マイルチャンピオンシップ 2017 血統評価 出走馬全頭編
  10. 愛知杯 2018 予想
閉じる
閉じる
  1. 函館2歳ステークス 2018 予想 本命はスズカカナロア
  2. 中京記念 2018 予想 本命はロジクライ
  3. 中京記念2018 出走予定馬と展望
  4. 【重賞結果】函館記念2018&BAOO岩美にいってきました
  5. 函館記念 2018 予想 本命はエアアンセム
  6. 函館記念2018 出走予定馬と展望
  7. 【重賞結果】七夕賞2018&プロキオンステークス2018
  8. プロキオンステークス 2018 予想 キングズガードの連覇に期待
  9. 七夕賞 2018 予想 マイネルフロストの久々となる重賞制覇に期待
  10. 道悪濃厚な豊明Sに五稜郭Sなど2018年7月7日土曜の競馬予想
閉じる

稀に的中?3代血統で重賞予想

シルクロードステークス2016 予想

 
日曜京都メイン・シルクロードステークス2016の予想です
 
 
3年前に母父ミスプロ系が上位独占したシルクロードステークスなんですが
それまでは欧州ノーザンダンサーの血を持つ馬が結構馬券になってたので
このあたりから少し血統傾向に変化が見られるのかも?
 
「ミスプロ=パワー」
 
つまりはパワーの血を持つ馬に注目なのかなと
 
昨年も勝ったアンバルブライベンはネイティヴダンサーのクロス(父、母母父)
2着サドンストームも父ミスプロ系で母方がボールドルーラー×ダンチヒでしたし
3着セイコーライコウも父クロフネに母母父がミスプロ系
 
このように血統的にパワーの血が強調されてる馬が馬券になってますし
今回はこんな馬を狙ってみたいと思います
 
 
◎はリトルゲルダ
米国産馬なんで完全なるパワー血統になりますね
好調期からは外れてしまってますがそれでも近走レベルの高いところで大負けはしてません
斤量減と内枠ゲットで一昨年の激走を再度期待
 
○はセカンドテーブル
父トワイニングがフォーティナイナー系で母父がAlydarの系統
つまりネイティヴダンサーのクロス持ちという事に
前走が距離短縮で位置取りショックも決まった後なんで狙うべきではないのかもしれませんが
引き続き人気がないので・・
 
▲はネロ
父ヨハネスブルグはストームキャットの系統なんでパワー型種牡馬
加えて母母父がDanzigなんでパワーは強調されてるでしょう
 
 
【シルクロードステークス2016予想】
リトルゲルダ
○セカンドテーブル
▲ネロ
×ダンスディレクター
×ヒルノデイバロー
×アースソニック
×ビッグアーサー
 
買い目は
◎の複
◎○▲のワイドBOX
◎○▲の3連複
◎○-▲-××××の3連複
 

スポンサーリンク

関連記事

  1. エンプレス杯2016 予想

  2. 根岸ステークス2016 予想

  3. ヴィクトリアマイル2016 予想

  4. 府中牝馬ステークス2016 出走予定馬と展望

  5. ニューイヤーステークス2016 予想

  6. 天皇賞春2016 予想

おすすめ記事

  1. 皐月賞 2018 予想 重い馬場だとしてもジェネラーレウーノ本命
  2. フィリーズレビュー 2018 予想 穴馬リバティハイツから勝負
  3. クイーンカップ 2018 予想
  4. 愛知杯 2018 予想
  5. 阪神ジュベナイルフィリーズ 2017 血統評価 出走馬全頭編

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. 2016年 1月 31日

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読ボタンを押せば、当ブログの更新お知らせをメールで受信できます(もちろん無料です)

13人の購読者に加わりましょう

■管理人 menk(メンク)

血統(3代)に特に拘って書いております。予想ツールは「TARGET frontier JV」。Mの法則只今勉強中の身。名前に関しては、以前尊敬していた予想家さんの名前を一部拝借したのと家族のイニシャルを組み合わせて考え付いたもの。読み間違えをされてしまう事はこれまでほぼありません^^

カテゴリー

アーカイブ

ページ上部へ戻る