menu
閉じる
  1. ホープフルステークス2016 予想
  2. 京都大賞典2016 予想
  3. 京成杯オータムハンデ2015 中山1600m傾向に変化あり!?
  4. 有馬記念2015 予想
  5. 菊花賞 2017 血統評価 重たい馬場も多少想定した出走馬全頭編
  6. エプソムカップ2016 予想
  7. 毎日王冠 2017 予想 ディープ産駒を中心視
  8. アイビスサマーダッシュ2015 血統から推せる斤量が軽い馬
  9. 京都大賞典 2017 予想
  10. スプリンターズステークス2015 人気の一角ベルカントの血統評価
閉じる
閉じる
  1. 天皇賞秋2017 出走予定馬と展望
  2. 菊花賞 2017 予想 台風により重い馬場に不良道悪を当然想定
  3. 富士ステークス 2017 予想 重馬場対応ですねやはり
  4. 菊花賞 2017 血統評価 重たい馬場も多少想定した出走馬全頭編
  5. 富士ステークス2017 出走予定馬と展望
  6. 菊花賞2017 出走予定馬と展望
  7. 秋華賞 2017 予想 重い馬場になる事に賭けた本命
  8. 府中牝馬ステークス 2017 予想
  9. 秋華賞 2017 血統評価 有力馬含む出走馬全頭編
  10. 府中牝馬ステークス2017 出走予定馬と展望
閉じる

稀に的中?3代血統で重賞予想

スパーキングレディーカップ2017 予想

 
7月6日(木)川崎競馬場ダート1600mで行われるスパーキングレディーカップ2017の予想です
 
 
スパーキングレディーカップは牝馬限定で行われる交流重賞レース
昨年はホワイトフーガが勝利を飾りましたが今年も連覇を狙って参戦しました
もちろん断然の1番人気に推されております
 
ホワイトフーガ、タイニーダンサー、アンジュデジール、サクラフローラ
今年はこの4頭がJRA所属馬としてこのレースに参戦
 
そんなスパーキングレディーカップ2017の発走時刻は20:10になっております
 

レースの見解はこう考えました

 
ここは圧倒的人気のホワイトフーガをどう見るか!?に尽きる一戦
 
クロフネ産駒で今回は前走1400mからの延長臨戦に
基本クロフネ産駒は延長臨戦の数字が短縮や同距離に比べるとかなり悪いのが特徴
ホワイトフーガ自身でいうと
今年のTCK女王盃と昨年のレディスプレリュードの2レースは延長臨戦で3.2着に敗れてます
そしてそのいずれもが前走1着からの臨戦
昨年のこのレースは延長臨戦で勝ってますが前走5着からの巻き返しで
今年は前走牡馬相手に圧勝だったので今回負けるほうに賭けてみたくなりますね(笑)
まあそれでも重箱の隅をつつけばって感じですが・・ただ走れるタイミングとはややズレる感も
 

スパーキングレディーカップ2017の予想

 
◎はタマノブリュネットにしました
父はディープスカイで今回芝→ダート替わりで異端臨戦
中央におけるディープスカイ産駒のダート替わりの率はそれほどでもないんですが
単回収91複回収123と期待値としては悪くない数字ではあります
その前走は久々の芝ながらそれまでのダートよりも位置取りを前に先行する競馬
これで馬に走る気=活性されたとすれば間隔も開けた今回タイミング的には悪くないのかなと
 
○はさすがにこれ以上落とせなかったホワイトフーガ
牝馬限定で相手は確実に前走より楽になってますから
 
△はタイニーダンサー
この馬短縮で強いサウスヴィグラス産駒ですが意外と延長で走れる馬ですよね
クイーン賞、ブリーダーズゴールドカップ、関東オークス他が延長臨戦で好走
今回1400mからの延長ですしメンバー弱かったですが前走牡馬混合→牝馬限定の実質ダウン戦
 
この3頭をメインに
あとは当日◎○からの3連複で何頭か買うかもしれません
 

予想印と買い目

 
タマノブリュネット
○ホワイトフーガ
△タイニーダンサー
 
買い目は
◎の単
◎ー○△の馬連
◎ー△のワイド
◎○△の3連複
 
 

スポンサーリンク

関連記事

  1. 黒船賞2017 予想

  2. 佐賀記念2017 予想

  3. セントウルステークス 2017 予想 印は4頭のみ少点数で仕留め…

  4. 中山メインラジオ日本賞など2017年9月17日日曜の競馬予想

  5. 目黒記念2017 予想

  6. マイラーズカップ2017 予想

おすすめ記事

  1. 菊花賞 2017 血統評価 重たい馬場も多少想定した出走馬全頭編
  2. 秋華賞 2017 血統評価 有力馬含む出走馬全頭編
  3. 京都大賞典 2017 予想
  4. 毎日王冠 2017 予想 ディープ産駒を中心視
  5. ホープフルステークス2016 予想

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

ページ上部へ戻る